医療事務

自分のタイピング能力はどれくらい?業務効率を上げるために必要なこと

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業務効率を上げるためには、様々な要素が絡んできますが、自身のスキルアップは必須です。自分の能力が低いと、効率よく業務が進みませんよね。

その中の一つがタイピングです。

医療事務の仕事はパソコン入力をするのがほとんどです。タイピング能力が高ければ、サクサク業務が進みますね。

自分のタイピング能力を測る

自分がどれくらいのレベルなのか、試してみるのがいいかもしれません。

e-typingでは、このようにレベルで評価してくれますので、

自分のレベルが一目瞭然です。A以上のレベルがあれば、十分なタイピング能力があると言えますね。

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僕は、Good!でした

普段からブログを書いているのもあるのでしょうか?タイピング能力については問題ないレベルでした。

仕事については、タイピングが必ず必要になると思っていたので、入職前からパソコンに触れる機会を作って練習をしていました。

 

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お勧め練習ソフト

私が実際に練習したソフトはこちら。

ゲーム感覚でポジションを意識しながら練習できて、自然にタイピング能力が身に付きます。

私自身、我流でタイピングをしていたのですが、しっかりとホームポジションを意識してタイピングをするようになってからはスピードが上がり、ミスが減りました。

ネットのタイピングゲームをするよりも、個人的には良かったです。

 

 

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="まとめ">まとめ

仕事の中で自然に成長できるレベルはたかが知れています。

昇進していく人は、自分に投資し、能力を向上させている人です。

まずは基礎の部分を他人よりもスキルアップすることで、差別化ができるのではないでしょうか?

 

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